和洋折衷新食感スイーツ「日本橋スイーツ 和栗のプリンとつぶあん」発売

伝統のイメージを持ちながら進化し続ける“日本橋スイーツ”より
日本橋スイーツ和栗のプリンとつぶあん
2012年9月17日発売

 メイトーブランドの協同乳業株式会社は、今年からスタートしたスイーツブランド「日本橋スイーツ」より、「日本橋スイーツ和栗のプリンとつぶあん」を2012年9月17日に新発売する。

 日本橋スイーツシリーズは、“伝統”がある一方で進化し続ける『日本橋』のように、新しい味のハーモニーと安心の美味しさを納得価格で提供したいという想いから誕生したシリーズ。
また、日本橋は、協同乳業がホームランバーを初めて送りだした“スタートの地”であることから、原点回帰の
場所として改めてこの『日本橋』の魅力に着目したことも、シリーズ誕生の由来。

 「日本橋スイーツ和栗のプリンとつぶあん」は、とろける食感の和栗のプリンに、つぶあんを合わせた和洋折衷の新食感スイーツ。20~50代の大人の消費者に向け、新しい“MYごほうび”としておやつやデザートタイムに食べてほしい商品。

【商品特長】
 ■熊本産の和栗の風味が広がるとろける食感のなめらかプリンに、つぶあんを合わせた和洋折衷の新食感スイーツ。
 ■つぶあんは、餡職人によって独自の製法で炊きあげた。つぶの食感や存在感は、プリンとの相性にこだわった“日本橋スイーツ”オリジナル。
 ■隠し味に洋酒(グヨアンゼット)を使用し、上品に仕上げた。

●シリーズ名の由来●
 江戸時代に五街道の起点として、経済はもちろんのこと、様々なヒトやモノが集まる文化の交流地点として栄え、新しいものを生み続けてきた『日本橋』。協同乳業にとっても、「ホームランバー」をこの世に初めて送り出したまさに“スタートの地”でもある。
 震災以降、日本中が自らの足元を見つめ直している今、原点回帰の場所として改めてこの『日本橋』の持つ魅力に着目。“伝統”のイメージを持ちながら、一方で進化し続ける『日本橋』のように、新しい味のハーモニーと安心の美味しさを、納得価格で提供する。

協同乳業(株)